時事ネタ

元アイドルAとは?キングダム作者とこじるりと元アイドルAの交際について

7月31日に人気タレント小島瑠璃子さん(26)と人気漫画「キングダム」作者の原泰久さん(45)の恋愛が発覚しました。

小島さんはかねて「キングダム」の大ファンを公言しており、15年5月放送のテレビ朝日系「アメトーーク!」に「キングダム芸人」として出演。

作中のキャラクター「羌(きょう)かい」の衣装を身につけ、作品の魅力を熱っぽく語った。この様子を見た原氏が自身のツイッターで「コジルリさんキョウカイのかわいさ。w」とつぶやき、小島が「嬉しいです」と応じる一幕もあった。  原氏は06年に「週刊ヤングジャンプ」で「キングダム」の連載をスタート。同作は現在も連載中で、コミックスは58巻で累計6600万部を超えるメガヒット。11年にはテレビアニメ化され、19年4月公開の実写化映画は興収57億円を突破しています。

そんな中で最近は小島瑠璃子さんこと「こじるりさん」に略奪愛疑惑や四角関係恋愛がネットで話題になっています。

今回はこの報道ついて調査していきます!

こじるりの「略奪愛疑惑」の真相!!

原さんは06年に結婚した妻との間に3人の子供がいましたが、最近、離婚したとされており、「キングダム」ファンの間では小島さんとの恋愛は略奪愛ではないかという声も飛び交っていました。

 

そんな中、原さんに小島さん以外の彼女がいたことが「週刊文春」の取材で明らかとなりました!

タレントの小島瑠璃子(26)と交際中の人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)が、元アイドルの女性Aさんとも親密な関係だったと27日発売の「週刊文春」が報じている。

 

これを受けてネットでは以下のような声が上がっていました↓↓

支えてくれた妻とは離婚し「妻とは別れる」とAさんを騙し、行き着く先は芸能人。
作品とは別に考えたいが、女にだらしがないという点は幻滅だね。

歴ドルAさんが、数年、原氏と不倫関係にあって、おそらくそれが原因で奥さんと離婚したけど…
いよいよって時に、こじるりが現れて略奪?されたってことか…。
だとしたら、因果応報が速攻で巡ってきただけで、Aさんに同情はできないね。
だけど、やっぱり男が一番、悪いと思う…。
こじるりは、何も悪くないように仕向けたい記事なのかもしれないけど、あざとい印象が更に増して…テレビに出てたら不快に感じるようになってしまった。

原さんは昨年12月に妻と離婚しているものの「泥沼『四角関係』」と大々的に報じられています。

そして、ここで登場してきた元アイドルの女性Aさんとは誰なのでしょうか?

元アイドルAとは誰なのか?

元アイドルAさんの心境が週刊文春で報じられていました。

「『週刊ポスト』が小島と原氏の熱愛を報じたのは7月31日のこと。すると、その直後、元アイドルのAさんがSNSに『許せないことがあった』『5日間、食事ができない』などと書き込んだ。さらに、『キングダム』ファンから批判された小島が『誹謗中傷は終わりにして欲しい』とツイッターに投稿すると、Aさんはさらに『誰かを傷つけたことを知らないふりにするのは無責任』などと反論したのです」

もう芸能界を引退しているようでこのようなSNSを書き込んだとのこと。

その時のこじるりさんのツイートがこちらです↓↓

 

アイドルAさんの知人は以下のようなことを話していました。

文春によると、Aさんと原氏が知り合ったきっかけは、2012年に共演したNHKの番組だったという。大手芸能事務所に所属していたAさんは、歴史に造詣の深いアイドル〝歴ドル〟として活躍していた。原氏と急接近したのは18年ごろ。当時、妻と3人の子供をもうけていた同氏は「妻とは別れるから付き合ってほしい」と真剣交際を切り出したというのだ。

また、ネットではAさんは「小日向えり」さんではないかとの声が多数上がっています。

 

【小日向えりさんのプロフィール】

・10代の頃から大手事務所(サンミュージックプロダクション)に所属

三国志検定1級の資格を所持(女性芸能人唯一の検定保持者)している。

・今年の春に芸能界を引退

「歴ドル」で「大手所属事務所」「芸能界引退」この3つからだと断定はできませんが、元アイドルAさんと重なる要素は多いです。

 

こじるりとキングダム作者の今後

このような報道があり、キングダムの作品価値を下げるのことになってしまったのが勿体無いとの意見も上がっていました。

作品の価値をさげるのは、本当に勿体ない。
素晴らしい漫画だったのに、信が生き返ったちょっと前あたりから内容がかなり微妙になってきているような気がする。
生き返るとかなんだよっていう。
挙げ句の果てにこの記事書かれて、ほんとに、やめてくれ、、、
尾田栄一郎さんは、本当に凄いんだと改めて感じた。

また、こじるりさんは今回の報道から「令和のベッキー」なんていう報道をされてしまっています。。

こじるりさんにとってもキングダム作者の原さんにとっても今後の活動に支障をきたすようなことになってしまいましたが、これから頑張って挽回していく姿を見ていきたいですね。