時事ネタ

石原さとみの結婚相手は一般男性ではない?年収2000万超えの外資系エリート!

2020年10月1日に女優の石原さとみさんが一般男性と結婚したとの報道がありましたね!

石原さとみが結婚!結婚相手の年収は?ネットでの声が面白い 10月1日女優の石原さとみさん(33)が結婚することが明らかになりました! お相手は同年代の一般男性とのことです。 ...

そんな石原さんの気になる結婚のお相手が判明しました!

それに対してネットでは「一般男性ではない」と非難の声が上がっているようです。。

そんなネットでの声とお相手の職業についてまとめていきたいと思います。

石原さとみの結婚相手は「ゴールドマン・サックス」勤務男性!

女優・石原さとみ(33)が年内の入籍を予定しているお相手が「一般男性」と報じられて話題となった。世間では“お相手はいったいどんな人?”と持ちきりだが、関係者によると、「お相手は、GS勤務らしいですよ」という。GSとは、外資系金融機関ゴールドマン・サックス証券のことだ。

引用:NEWSポストセブン

石原さとみさんの結婚相手は「ゴールドマン・サックス証券」に勤務しているとNEWSポストセブンが報道しました。

これに対して「一般男性」ではないとネットでは非難の声が上がってます。

石原さとみの結婚相手が「GS」との報道に「ガソスタ」と間違える声も

確かに、会社を知らない人は「GS」を「ガソリンスタンド」と間違えてもおかしくないですね。。

ゴールドマン・サックス証券の年収は?

ゴールドマン・サックスに勤める平均年収の年代別推移

年代 平均年収
20代 1,110~1,415万円
30代 1,500~2,043万円
40代 1,800~2,414万円
50代 2,000~2,504万円

ゴールドマン・サックスに新卒で入社した場合、アナリストとしてキャリアをスタートさせます。

アナリスト(およそ1〜3年目)の平均年収は900〜1,500万円ほどとされており、学歴によって差は特にないものと思われます。

ゴールドマン・サックスをはじめ多くの外資系証券会社では、フロントオフィスはバックオフィスに比べて多忙といわれていますが、その分、成果に比例して報酬も上がりやすい仕組みのようです。

フロントオフィスの推定年俸

役職 キャリア年数 推定年俸
アナリスト 1〜3年目 800〜1,500万円
アソシエイト 4〜6年目 1,500〜3,000万円
ヴァイスプレジデント 7年目〜 2,000万円〜
マネージング・ディレクター 実力による 5,000〜数億円

国税庁が発表した「民間給与実態統計調査結果」(平成29年分)によると、1年を通じて勤務した給与所得者の年間の平均給与は432万円ですので、 アナリスト(入社1年目)から国平均の倍近い年収を得られることがわかります。

上記から、ゴールドマン・サックス証券株式会社(日本・六本木)の平均年収は2,094万円といえるみたいですね!

ネットでは「やっぱり」との声も

やっぱりね。平均年収のサラリーマンが石原さとみと結婚できるわけないし、そもそも出会えない。

ゴールドマンサックスが高給取りであったとしても
石原さとみの年収と比較したら はるかに少ないのだから
やっぱり金持ちか、と納得するような相手ではない