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【特定】殺生丸の妻は誰?犬夜叉の続編で双子の子が発覚し話題に!

サンデーにて連載されていた大人気マンガ・犬夜叉の続編アニメが制作されることが決定し話題になっていますね!

本作では主人公が3人いるようですが、その中の2人が双子の女の子で親はなんと殺生丸ということが判明しています!

今回、多くのファンをざわつかせた殺生丸の妻を調査していこうと思います!





殺生丸の妻は「りん」で特定?

本作の主人公の内、「日暮とわ・せつな」は双子であり親は前作から未だに多くのファンを有する殺生丸様です!

この発表には原作ファンからしたらかなりの衝撃だったようです!

しかし原作を知る人からすると「殺生丸の妻は誰?」と疑問が残る人が。。

色々調べていくと、やはり「りん」説が濃厚のようです。

しかし、りんは公式では発表されていませんが年齢は予想するに10歳前後で殺生丸と結婚するには。。と思いましたが調べていくと納得できるような理由がいくつかありました!

【殺生丸の妻がりん説な理由】

  1. 公式ドラマCDでプロポーズなようなことをしている
  2. 原作で「りんの命を引き換えに得るものなど何もない」というセリフ

殺生丸は公式ドラマCDにていつも一緒にいる「邪見」にりんと人生を共にしたいけど、それを伝える言葉が見つからないと相談しているシーンがあります。

その後、殺生丸は悩んだ末にりんに以下のような言葉を伝えます。

りんに何かあったらすぐに自分を呼べばどこにいてもすぐに駆け付ける

自分の心とりんの心は繋がっているから信じる力さえあれば良い。それまで己を大事にせよ

これは遠回しにプロポーズをしているのではないでしょうか。。

殺生丸の娘という発表がされた際も多くのファンがこのドラマCDの内容に触れていました。





殺生丸の双子の子は「とわ・せつな」!

本作では主人公が3人で、その中の「日暮とわ・せつな」が殺生丸の双子の娘だそうです。

せつなは殺生丸と顔つきがとても似ていますね!

本作では殺生丸の双子の子と、前作の主人公「犬夜叉・かごめ」の娘の3人が物語の中心となっているようです。

双子の少女のとわ、せつなは幼い頃、森の火事に巻き込まれ、離ればなれになる。とわは、時代樹の時空を越えるトンネルをくぐり抜け、戦国時代から現代にタイムスリップ。かごめゆかりの日暮家の娘として育てられ、武道にたけた女子中学生に成長する。一方、戦国時代に残された妹・せつなは、妖怪退治屋のお頭となった琥珀の下で妖怪退治をなりわいにしていた。もろはは、かごめと犬夜叉の娘で、賞金稼ぎとして「化け殺しのもろは」の異名を取り、妖怪退治に明け暮れていた。とわ、せつなが別れ別れになってから、10年、時代樹の時空を越えるトンネルが再び開かれ、とわはせつなと再会するが、せつな、とわのことを忘れてしまっていた。せつなと共に、現代にやってきたもろはも加わり“半妖の夜叉姫”が現代、戦国時代を暴れ回ることになる。





殺生丸に双子の子が発覚しファンは騒然!